MESSAGES
代表挨拶

我々が解決する課題は、「学生と日本社会の分断」です。そこで我々は、「学生(就職者)」「企業(雇用者)」「HR業界(紹介者)」という三つのファクターに着目し、事業を展開致しました。学生と社会の接点創出に留まらず、HR業界の支援や改革に取り組む事で、ミスマッチの減少を実現しています。よりマッチしたキャリア選択は、イノベーションを生み出すキッカケとなり、日本のGDPを向上させます。Percifyという会社は、私自身が大学生活で感じた課題を元に、高校・大学の親友である土田と設立致しました。私も含め、従業員のほとんどが現役の学生という異色の企業ですが、日本社会の変革と業界トップを常に目指して今後も真摯に事業に取り組んでいきます。
代表取締役
久野 啓伍

当社は「幸せな人を増やす」というミッションを達成するべく、まず学生のキャリア支援とHR業界の改善に努めております。「少子高齢化」に伴う「労働人口不足」という日本の社会問題を解決するには個々のマーケットバリューの向上が必須だと考えております。
私が大学2年次(2021/8-2022/6)に1年間米国に留学した際に気づいた事は、若者のポテンシャルを最大化する方法の第一歩は「学生を取り巻く環境を変える事」だという事です。
弊社の強みはメンバーのほとんどが学生である点です。
採用する企業側の視点に加え、学生側の視点も常に大切にし、両者がベストマッチする環境を創造いたします。
代表取締役
土田 恭平